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    <title>合唱劇「カネト」 飯田公演 - ブログ -</title>
    <link></link>
    <description>飯田線中部の前身「三信鉄道」の建設時に、測量技師・現場監督を務めた、アイヌの技術者「川村カネト」氏の生涯を題材とした合唱劇です。</description>
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      <title>合唱劇「カネト」 飯田公演 - ブログ -</title>
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 <title><![CDATA[宇原さんありがとうございました。]]></title>
 <link>index.php?itemid=637</link>
<description><![CDATA[４日の東京公演の練習のもようが届きました。<br />
（何故か、お礼のメールが送信できませんよ）<br />
<br />
３時間かけてしっかり観ました。参考になることが多くありました。<br />
<br />
それにしても、参加者の少なさが気になりました。<br />
最初の練習は沢山いたのに、鳴海さんが参加した練習は、子どもはいない、スタッフも欠けている、大人も２０名足らずの状況でもったいないな～と思いました。<br />
<br />
いずれにしても、飯田は全面的に支援して、東京公演を成功させたいと考えています。<br />
<br />
合唱の方は、テンポもよく大丈夫だと思います。<br />
<br />
加藤親子はよくやるわ。大助かり。何やってもうまいね。]]></description>
 <category>1. 練習日誌</category>
<comments>index.php?itemid=637</comments>
 <pubDate>Tue, 7 Feb 2012 14:46:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[荒くれ隊東京に乗り込むぞ！]]></title>
 <link>index.php?itemid=636</link>
<description><![CDATA[４日の東京公演の練習に、渡邊事務局長と加藤親子が参加しました。情報によるとキャストのかなりの部分が飯田にきそうとのことでした。<br />
今晩、天竜峡「はこや」で測量隊、荒くれの決起大会を開きました。<br />
集まったメンバーは８名。皆で色々な意見を出し合い、セリフの練習もしました。<br />
富草の荒くれが３名いるとのことで、１１日の通し練習の前に一度顔合わせをして、練習をすることにしました。<br />
９日（木）１９時から　竜丘公民館です。<br />
東京公演で、荒くれのシーンは飯田にという話のようですので、このメンバーで行くかという事になりました。<br />
実に楽しい飲み会でした。]]></description>
 <category>1. 練習日誌</category>
<comments>index.php?itemid=636</comments>
 <pubDate>Sun, 5 Feb 2012 22:53:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[東京公演りポート]]></title>
 <link>index.php?itemid=635</link>
<description><![CDATA[１月１５日の東京公演の練習模様が「うたごえ新聞」に掲載されましたので、転載します。<br />
池田団員が上手にリポートしてくれました。1 月15 日飯田カネト合唱団員有志27 名(林昇団長)は、朝7 時竜丘公民館を花バスで出発。3 月31 日～4 月1 日に予定している東京公演の練習に行って来た。<br />
<br />
往きの車中は合唱劇カネトのカラオケで練習､帰りも当日の反省会･三穂公演DVD 鑑賞という真面目ぶり。<br />
<br />
練習会場江東区教育ｾﾝﾀｰには11 時着､演出の馬場紀雄氏から演出方針の説明があり午後通し練習｡17 時帰路につき飯田帰着21 時半という強行軍であったが、全員元気。<br />
<br />
馬場氏はまず｢大型バスチャーターしてやって来た飯田の皆さんの熱意に感動｡<br />
飯田や愛知はカネト五段､私たちは三級｣とジョークを言いつつ､｢合唱劇カネトは北海道から宇宙全体へと広がる感動的な物語です｡<br />
今までのリアルな表現を発展させ観客の想像力をかきたてるグローバルな演出にしたい｡東京でやる意義はそこにあります｣と熱っぽく<br />
語った｡<br />
<br />
その後の練習では、仮のキャストを全て飯田勢が引き受け好評を得た。新しい演出に戸惑いつつも今まで以上に歌う時の表情はしっかり付けなければならず､なるほどと納得できる演出であった｡]]></description>
 <category>1. 練習日誌</category>
<comments>index.php?itemid=635</comments>
 <pubDate>Thu, 2 Feb 2012 12:36:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[今日の練習はいまいちだったかな]]></title>
 <link>index.php?itemid=634</link>
<description><![CDATA[参加者は５８名と、人数は集まりましたが・・・・・・インフルエンザで成人カネト、少年カネト、少年金次郎、家庭の事情でサイトもお休みと言う状況で、穴が沢山あり、十分な練習が出来ませんでした。<br />
<br />
２月１１日には、何とか全員集めて、東京の馬場先生に成果を観てもらいたいと思いますが、インフルエンザが心配です。<br />
<br />
練習後の役員会で、「富草公演が心配」という声も聞かれましたが、頑張りたいと思います。<br />
<br />
東京公演の練習は、３月２５日に行くということで、確認されました。]]></description>
 <category>1. 練習日誌</category>
<comments>index.php?itemid=634</comments>
 <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 22:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[無事回復しました。]]></title>
 <link>index.php?itemid=633</link>
<description><![CDATA[２４日から突然開けなくなってしまい、困っていましたが、橋本さんのおかげで復活することができました。<br />
ありがとうございました。]]></description>
 <category>7. その他</category>
<comments>index.php?itemid=633</comments>
 <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 09:56:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[富草公演への提言]]></title>
 <link>index.php?itemid=632</link>
<description><![CDATA[以下まとめてみました<br />
<br />
<br />
　１月１５日東京公演の練習に参加して、馬場先生の演出を体験してきました。<br />
　なるほどという新鮮な部分とやはり自分の考えていたことは間違っていなかったという確信を持つことができました。<br />
<br />
　練習の帰りのバスの中で、三穂公演のＤＶＤをみんなで観ました。<br />
　そこで気付いたことは、<br />
　＊　合唱は間違いなく上達していること。<br />
　＊　演技は、練習不足、脚本の未熟さもあるが、基本的には悪くない。<br />
　＊　いちばんの欠点は、歌う皆さんが劇の中に入っていない人が多いという所です。<br />
　<br />
　私の頭の中が少し整理できてきましたので、富草公演の演出を一歩進めてみたいと思います。<br />
<br />
まず、基本的にお願いすることは、合唱を歌っている皆さんも場面をイメージして劇の中に入っていきましょう。<br />
<br />
○　楽しい場面や感動した場面は、表情や動作で楽しさ、感動を表現してください。歌のイメージが更に強調されて観客に届くと思います。多少オーバーでもかまいません。手振り身振りを加えたり、隣と会話したり、肩をたたいたり、楽しさを思い切って表現してください。（テレを捨ててください）<br />
このことを個々人が実践すれば、歌っている皆さんも更に楽しくなるのではないかと思います。<br />
（どこまでも、たぬき、帰れるぞ！故郷へ、完成）<br />
<br />
○　キャストがセリフを言う時は、なるべく正面を向いてゆっくりしゃべりましょう。<br />
<br />
○　曲に応じた立ち位置を考えます。（いつも同じ立ち位置では単調です）<br />
　　立ち位置  １  基本位置（大人３段）<br />
　　　　　　　　 ２　基本位置より一段下 <br />
   　　　　　　   ３　舞台前列中央へつめる<br />
　　　　　　　　 ４　基本位置で座る<br />
]]></description>
 <category>7. その他</category>
<comments>index.php?itemid=632</comments>
 <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 09:36:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[よい演奏でした]]></title>
 <link>index.php?itemid=631</link>
<description><![CDATA[本日の竜丘ニューイヤーコンサートは４２名の参加でした。<br />
<br />
曲目は、「プロローグ」、「どこまでも」、｢線路がない歌」の３曲。<br />
気持ちよく歌えました。<br />
やっぱりカネトはいいと言う声が、聞こえてきました。]]></description>
 <category>1. 練習日誌</category>
<comments>index.php?itemid=631</comments>
 <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 23:09:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[富草へ行ってきました]]></title>
 <link>index.php?itemid=630</link>
<description><![CDATA[今日午後６時、富草小学校へ演技指導に行ってきました。<br />
<br />
行った人は、団長、演出担当、大五郎、事務局長の４人。<br />
子ども全員（１１人）と大人２人が出席してくれたので、子ども関連のシーンを中心に練習しました。<br />
<br />
皆真面目な態度で、こちらも練習指導に熱が入りました。<br />
少年カネト、金次郎、青年カネトも予想以上の出来栄えでした。<br />
<br />
お父さん２人には、酔っぱらってカネトをの勉強を邪魔する役を練習してもらいました。<br />
ふたりとも真剣に取り組んでくれました。<br />
<br />
これで、２８日の練習は、通し練習が出来そうです。]]></description>
 <category>1. 練習日誌</category>
<comments>index.php?itemid=630</comments>
 <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 20:15:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[東京新聞記事読めます]]></title>
 <link>index.php?itemid=629</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20120116/CK2012011602000027.html" target="_blank">http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20120116/CK2012011602000027.html</a><br />
]]></description>
 <category>4. 宣伝活動</category>
<comments>index.php?itemid=629</comments>
 <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 09:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[感動的な練習でした]]></title>
 <link>index.php?itemid=627</link>
<description><![CDATA[今日は東京公演の指定練習日という事で、２７名が参加、大型バスをチャーターして行ってきました。竜丘公民館を午前７時に出発したバスは、１１時には練習会場に到着。<br />
車中では、演出の馬場先生から送られた、指示事項の確認、カラオケＣＤによる合唱練習と、相変わらずカネト合唱団は真面目です。<br />
<br />
昼食後、演出者馬場先生から公演の考え方、舞台の設定について説明がありました。<br />
どうも、従来のカネトとは１８０度違うようです。<br />
完全に理解できないものの、プロの感覚の凄さを感じました。<br />
<br />
驚いたことに、キャストを全部飯田でやって、通し練習をやってみたいとのこと。これには戸惑いました。<br />
<br />
飯田のほかは、三河から６名、名古屋からは２名が出席していましたが、到着が遅れたこともあり、結局飯田で全部担当しました。<br />
<br />
特に、カネトと子ども役の団員は大変でした。<br />
<br />
１時から練習が始まりました。とにかく驚きの連続でした。<br />
従来の公演形式とは全然違うようです。<br />
<br />
それでも、演出者の巧みな話芸に乗せられて飯田のキャストは見事にプログラムをこなし、４時半で見事通すことが出来ました。<br />
<br />
演出者の要望に応える演技が出来るのか、観客がどう反応してくれるのかと言う不安も感じましたが、とにかく新鮮な感覚でした。<br />
<br />
３月４日に予定している富草公演に間違いなく反映できる内容でした。<br />
<br />
２月１１日の飯田の練習に馬場先生が来てくれるとのことですので、しっかり事前練習を積んで見ていただきたいと思います。<br />
<br />
帰りのバスも、三穂公演のＤＶＤ鑑賞、本日の感想発表と、実に充実した一日でした。<br />
<br />
やはり、カネトはいいよ。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>1. 練習日誌</category>
<comments>index.php?itemid=627</comments>
 <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 22:55:00 +0900</pubDate>
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